2012年7月15日 のアーカイブ

京都大原「三千院」

2012年7月15日 日曜日

往復約160㎞のツーリング

         走行距離158㎞・走行時間7時間45分

今日はロードバイクの先輩方と

京都大原まで足を伸ばしてきました。

先週宝ヶ池までしか行けなかった事

を話したところ、大原まで付き合って

やると言って貰い、今日京都の洛北

「大原」まで行くことが出来ました。

今回のツーリングでは

雨あり、かんかん照りあり、

パンクあり、祇園祭の大

渋滞あり、道に迷うこと

あり等々どありとあらゆる

体験をしながらの走行で

した。

大原では涼しささえ感じ

れる気温でしたし、深緑

に覆われた空気が最高

に美味しく感じれました。

三千院の門前で飲んだ

冷やしあめも最高でした。

ビールならもっとですがね(笑)

次回の京都は鞍馬にするかな!

悲しい言葉「いじめ見逃した」

2012年7月15日 日曜日

これじゃ組織的な隠蔽では?

この問題の全容がはっきりしなければ安易な事を言ってはいけないと

思うが、新聞記事を読んでいると校長、教師達は学校で決められた

授業だけを教える事なのか?

私の経験では、30数年前特に中学校では人間関係等を先生と一緒

になって学ばしてくださったように記憶している。

先日もblogで述べたように、今の教師は仕事としてだけに教育を捉え

ているようにしか思えない。

だから「事なかれ主義」のように思えるのだろう。(勿論一部の教師に

限りだが)

文部科学省、教育委員会、教師この全ては日本国の子どもたちの為

に有ることはもう一度問い直していただきたい。

「いじめはいじめ」で有って、それを置き換える事は出来ない。

この事がいじめられている子も悪い、いじめている子が悪いとは全く

違うことであり、まずはいじめという事象有るという認識に立つことから

始めるべきだ。

校長「いじめ見逃した」ではなく、「いじめと

いう行為そのものの存在を認めた」です。