2013年7月 のアーカイブ

7月の動き

2013年7月30日 火曜日

議員活動・後援会活動

7月3日(水)6月議会(第3日)

7月7日(日)西川のりふみ後援会役員会・懇親会

7月10日(水)会派現地視察(多摩市)

7月11日(木)会派現地視察(世田谷市)

7月12日(金)会派現地視察(杉並区)

7月23日(火)市民ふれあい部聴取

7月23日(火)都市計画審議会レク

7月24日(水)第8回政務調査会(会派現地視察報告)

月24日(水)会派総会

7月25日(木)大阪広域水道企業団議会協議会

7月31日(水)各派代表者会議



7月は各地域で夏祭りが行われ、市民の皆さんと一緒に汗を

かくことができ、地域のエネルギーを実感しました。

この地域のマンパワーを行政のスリム化に繋げることが最大の

課題である。

比枝神社の夏祭り

2013年7月28日 日曜日

相生町(八尾市)の夏祭り 27日・28日

若者たちが力を合わせ、

村の伝統を引き継いで

います。先輩たちは

「今のように台車で引く

事もなく村を担いで練り

まわった」と言っておら

れましたが、なかなか若い

者が集まりにくい時代に

なりましたが、村の伝統を

引き継ぐ若者を逞しく

感じます。

渋川神社「夏祭り」

2013年7月26日 金曜日

暑い暑い夏祭り 25日・26日

まさに「夏祭り」

渋川神社の祭りは毎年暑さと

の戦いです。

渋川神社の周辺の町会ごとに

太鼓台が舞う。

最近は子供会が中心になって

行われているが、青年団が

本格的な宮入りをするのが

祭りの見もの。

地元で生まれ育った人間に

すれば一年の一番のイベント

夏祭りである。

それにしても少し担いだだけで

肩が痛い。年々年を感じます。







































25年度大阪広域水道企業団議会が始まる

2013年7月25日 木曜日

8月臨時会に向けて 25日 10:00から 國民会館

平成25年度も大阪広域企業団

議会に出させて頂きます。

本日は8月臨時議会に向けての

全員協議会が行われ、議案・日程・

議会運営等についての確認がされ

ました。竹山修身企業長をはじめ

理事者からは、大阪市との統合

協議の今までの報告もされた。

本日のブロクは大阪市との統合

協議が打ち切られたことから、

今までの2年間の流れを掲載

させて頂く事で、ひとまずの

区切りとします。

協議事項

1、平成25年8月臨時議会

(1)招集日の内定(平成25年8月6日)

(2)主な議事

①議長及び副議長の選挙

②監査結果(例月現金出納検査)の報告

③平成25年8月臨時会提出予定議案

・第1号議案・・・平成25年大阪広域水道企業団水道事業会計補正予算

9億600万円

第1号報告・・・平成24年度大阪広域水道企業団水道事業会計予算繰越

計算書報告の件

・第2号報告・・・平成24年度大阪広域水道企業団工業用水道事業会計

予算繰越計算書報告の件

2、理事者からの報告

(1)大阪市との水道事業統合協議について

(2)給与改訂等について

3、「議会運営に係る確認事項」等

4、今後の定例会及び議員全員協議会の開催日程

終了後、これまで議論を行ってきた議員定数等の競技経過の申し送り事項を確認



国民の声を深刻に

2013年7月24日 水曜日

政治への信頼度を取り戻しには

今日の読売新聞の朝刊に今回の

参議院選挙の結果に対する

アンケートが掲載されていた。

前回の衆議院で勝利した時と

同様自民党への信頼が回復した

のでは無く、「自民党が他党よりはマシ」という声。

低い投票率は「政治には期待していない」という声。

自民党、民主党が政権を取って国民を裏切ってきたことを

深刻に受け止めなければならないだろう。安倍政権に託した

国民の声は、この国の最後のチャンスと捉え命懸けに取り組

むべきなのであろう。









幼保一体化施設整備とは

2013年7月23日 火曜日

対象施設住民説明会が始まる

・八尾市立幼稚園の園児の減少

・保育所の入手希望の増加

・質の高い教育、保育の提供

・待機児童解消

・施設の有効利用 等

などの目的で公立幼稚園・保育所をすべて幼保一体化施設へ

移行するとして、先行的に山本地域と安中地域にリーディング

施設の整備を進めるとして説明会が始まった。以下の資料に

基づき説明がされるとしているが、現状の環境が変わることから

丁寧な説明が求められる。

私たちは、長い時間をかけて議論し、幼保一体化の必要性を

理解しているが、八尾市の子どもをどのように育てていくのか

の全体像を丁寧に示した上で、進めていくべきである。











自民党に日本の将来を

2013年7月22日 月曜日

自民党は責任の重大さを

自民党員として大きな支持を

頂いた事に感謝申し上げます。

しかし、3年間預かった政権

運営に日本が世界に残れるか

という重大な責任を背っている

事を決して忘れてはいけない。

1000兆円という莫大国債を背負ったこの国は少しの

舵取りのミスでも取り返しの付かない状況にある事を。

今までの自民党のように私利私欲に走ることが有れば日本

の将来はない。もう一度心豊かな国づくりはこの安倍政権

にかかっている。国民全てが危機感を持ってもう一度世界

に誇れる国づくりを目指しましょう。

「覚悟」を持って

渋川天神社のお祭り

2013年7月21日 日曜日

20日・21日は渋川天神社のお祭り

【地域のお祭り紹介】

JRの線路の線路が横に有り、

神社としても決して大きな

神社ではありませんが、植松

にある渋川神社の元であると

地元の方々は言っておられ

ます。また、渋川町の住民の

方々は大切されていて、

3地域に分けて毎年持ち

回りで神社(お祭り)の

お世話をされています。

今年は渋川元町東の方々が

お世話の番だと頑張って

おられます。

「悪さ加減の選択」

2013年7月20日 土曜日

いよいよ明日が参議院選挙投票日

福沢諭吉の言葉に、政治の世界を

「悪さの加減を選択」しかない。

という言葉があります。

「最善の選択」を求めて裏切

られてきたとすれば、政権交代を

成し遂げた民主党の責任は重大です。

だから、今回の争点は明確ですよね。

私たち自民党議員団は訴えてきました。

「決められない政治からの脱却」です。本当の意味

での決められない政治からの脱却は、衆議院・参議院の

「ねじれ」を解消し、力強く政治を国民の投票で後押し

することです。参議院は衆議院のチェック期間のよう

に言われますが、参議院独自の発信をしない限り、無用論

は払拭できないのではないでしょうか。野党は自民党の暴走を

許してはいけないとこの選挙を戦っていますが、明確な方向性

を示せない野党が存在する意味の方が見いだせません。

「先人が築き上げられたこの国を

もう一度力強く取り戻そうではありませんか!」

7月分の報酬を公開します

2013年7月18日 木曜日

視察と地域の皆様との時間を!

今月は会派視察で東京に行って

しっかり勉強して参りました。

今回の現地での調査視察は有意義な

ものになりました。今回のテーマで

ある公共施設の有効利用(マネージ

メント)と教育分野での小中学校一貫教育や学校選択制また、学校運営に

地域との連携等、私たちの会派のローカル・マニフェストに反映させていきます。