最近の「西川のりふみ」の声

大晦日「平成24年を振り返る」

2012年12月31日 月曜日

今年1年間を振り返り

今年もたくさんの思い出と、たくさんの皆様と知り合うことができました。

充実した一年間を過ごすことができ、多くの皆様に感謝です。

1年間本当にありがとうございました。

1月

毎年の事ですがたくさんの新年会

や集まりに参加させて頂きました。

西川のりふみ後援会の新年役員

懇親会も盛大に開催することが

できました。

また、議員活動ではでは月7度の

政調会をし、4期目2年目の年が

充実して始まりました。

 

 

2月

いつでも何処でもHP更新ができる

ようにA5サイズのパソコン

LET’S NOTEを購入。

驚くべき早さで、仕事に大活躍です。

 

3月

私の唯一のストレス解消であるロードバイク。

ついに念願のTIME VRS FLUIDITYを購入。勿論フルカーボン使用で

クランクは日本で購入できないこれもカーボンです。

この自転車に乗ると今まで乗っていたカーボン製のロードバイクで感じること

のできない走りを実感。「感動!」です。



 

 

 

 

 

4月

韓国は今までよく旅行に行っていましたが

今回初めて、北朝鮮との境界線である

板門店に現地視察させていただきました。

4月2日から3日間の勉強でしたが、気候の

厳しさなど身体で感じるものがあり有意義なものとなりました。

 

5月

毎年発行している市政報告ニュースを発行しました。

今回で第22号となり、昨年選挙でお約束した事の進捗状況や

強い思いで取り組んでいる政務調査会の報告を行いました。

発行はたくさんの役員さんのお力をお借りしての配布となり、感謝

の一言に尽きます。



 

 

 

 

 

6月

5月に親友の大松議長が誕生しました。また新しい会派の体制

になったこともあり、6月議会や政調会で議会活動に明け暮れる

毎日となりました

 大好きな自転車も殆ど乗ることができませんでした。



 

7月

東日本大震災がどの様な状況に

あるのか、復興・復旧は進んで

いるのか?今後の八尾市の防災

計画に活かすため、南三陸町

へ現地調査に向かいました。

現地のあまりの状況に参加

した全員が衝撃を受けること

となります。

 

地元では澁川神社・比枝神社・

澁川天神社などのお祭りに参加

させていただき、毎年の夏の

到来でした。

 

8月

熱い夏は後援会事業で毎週大忙しです。

7月22日から始まった「第6回くすのき杯」

8月26日まで毎週行われ、「第13回

西川のりふみ後援会ゴルフコンペ」を

8月23日に伏尾カントリークラブで行い

ました。

毎年、どちらの事業に対してもたくさんの

役員の皆様や多くの参加を頂いていることに感激です。

「有り難うございます!」

第6回くすのき杯総合優勝・・・東山本クラブ 様

 

9月

9月議会が始まり、議会運営が忙しく

なってきました。

日曜日は「第6回くすのき杯女子の部」

を毎日曜日に開催させていただきました。

「第6回くすのき杯女子の部優勝」・・・ソフターズ 様



 

10月

初めての沖縄の海の綺麗さに感激です。

仲間と一緒に2泊3日の旅をしました。

普天間飛行場・嘉手納米軍基地・

美ら海水族館・万座毛海岸・ひめゆり

平和祈念資料館・首里城と短い日程で

したが、びっくりするほど計画的な旅行

をさせていただきました。

それと、10月は何度か京都まで自転車

で走りました。

思い出の走りは京都の貴船にひとりで

走ったこと

 

11月

11月は各地での市政報告会や第23号市政報告ニュース作成などで

毎日市民の皆様と意見交換をさせていただく充実した議員活動の期間でした。

開催させていただいたどの会場も満員にしていただき、毎年続ける事の大切

さと、役員様のご協力にここでも感謝です。

皆様ありがとうございました。



 

 

 

 

 

 

 

 

 

それと可愛い可愛いおいっ子の結婚式

「おめでとう、お幸せにね!」



 

 

 

 

 

 

 

12月

我が家の一員である愛犬「アイ」が

肺炎にかかり亡くなるかも知れない

状況に夜中病院へ。

今年、家族にとっての重大ニュースは

この事かも知れません。

でも、幸いみんなが必至に世話をしたお陰で、今は元気になりかけています。

でも家族の一員が重病になり、歩く元気もなくなる姿を見ると仕事も手に

きませんよね。 「早く今までのように走り回って」

 

本年のBLOG更新295回

本当に一年間BLOGに訪問していただきありがとうございました。

来年1日からまた、新たな気持ちで皆様にお届けしたいと考えております。

是非、浅学非才な私では有りますが、どうか皆様のご指導を宜しく

お願い申し上げます。

本年一年ありがとうございました。