西川のりふみとはこんな人間です。(^^)

自民党公認 大阪府議会議員

西川のりふみ

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プロフィール

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略  歴

昭和33年8月27日 大阪府八尾市で生まれる

八尾市立龍華幼稚園卒園

八尾市立龍華小学校卒業

八尾市立龍華中学校卒業

上宮高等学校卒業

大阪経済大学経営学部卒業

平成8年度 社団法人八尾青年会議所理事長

平成9年度 八尾市立永畑小学校PTA会長

第33回全国身体障害者スポーツ大会実行委員会委員

平成11年4月 八尾市議会議員 初当選

平成15年4月 八尾市議会議員 2期目当選

平成16年5月 八尾市監査委員

平成19年4月 八尾市議会議員 3期目当選

平成20年5月 64代八尾市議会議長

平成23年4月 八尾市議会議員 4期目当選

平成27年4月 大阪府議会議員 初当選

平成27年9月 自民党八尾支部長

保護司

主な議会での経歴

議長・監査委員・議会運営委員会委員長・決算審査特別委員会委員長・総務常任委員会委員長・保健福祉常任委員会委員長・広域行政特別委員会委員長・病院跡地活用特別委員会委員長・大規模自然災害発生時の議会の役割を調査する特別委員会委員長・大阪広域水道企業団議会議員

家  族

妻(理永子)、長男(悦生)、長女(真央)、母(夏子)

表  彰

平成21年5月27日 全国市議会議長会一般表彰(10年)

平成21年11月3日 文化の日(市政功労者)表彰

平成26年5月7日 憲法記念日知事表彰

平成26年5月28日 全国市議会議長会一般表彰(15年)

趣  味

サイクリング(ロードバイク)、ゴルフ、読書
小・中・高・大学では剣道一筋、上宮高等学校では剣道部主将

愛読書

「明治という国歌」(上宮高等学校の大先輩の司馬遼太郎先生)
「あるべき明日」(堺屋太一氏)

好きな言葉

一月三舟
明日を今、いにしえに学ぶ
時代を動かすものは主義にあらずして、人格である

皆様との約束

広域連携を通して府の諸課題を解決すべく
身近な府政の実現に向けての挑戦
議員として怯まず・ぶれず是々非々を貫き、政治への信頼を築く

私が議員活動で取り組んでいること!

5つの視点で活動しております!!

府民が納得のできる有効な税金の使われ方がされているのか。
府民が必要としている施策やまちづくりが本当に行われているのか。
前例主義にとらわれず、新たな施策や行財政改革を進めているのか。
地方分権時代の選択と「大阪らしさ」を活かした創造のまちづくりに積極的に取り組んでいるのか。
府民がまちづくりや施策を選択できる府民参画の府政を進めているのか。

府政に対して、重点を置き取り組んでいること

財政を観る
大阪府の府債残高は5兆4,000億円もあり、単年度の予算をはるかに超える額の借入れており、大阪府の将来は極めて厳しい状況にあるといえよう。
また、平成29年から3年間の粗い試算の見通しは財源不足が、毎年700億円を超えると予測されている。
収入に対する借金の比率(実質公債比率)が超えてはならない18%を大幅に超えており、平成30年度には25%に達する可能性があり、大阪府単独で府債を発行できなくなり、国の監督下に置かれ自立した行政運営ができなくなる。
まさに、大阪府は財政破綻寸前の状況でり、私たちは将来世代がこの大阪に住み続けたいと思えるような魅力を、取り戻さなければならない責任があります。
大阪の魅力とは
大阪には歴史・文化・人情という世界に発信していけるポテンシャルを有しており、その潜在的な宝を大阪府発展のために発掘し発信していけば、東京都にない“地方ナンバーワンの大阪府”を創造することができると信じております。
行政のスリム化
私の議員の永遠のテーマである、行政サービスとは?
行政が責任を持って担うべき役割とは何なのか?
なぜこれほどまでに厳しい財政状況になったのかは、多様な府民ニーズに答えるため要望に応え行政が大きくなりすぎたのです。
今後は基礎自治体である市町村の役割・広域的に行うほうが効率的なサービスは大阪府(都道府県)と明確に分けることにより、これまでの二重にしていた行政サービスをなくしていななければ、将来世代に大きなツケをまわすこととなります。
道州制
広域行政単位を大きくすることで、更に行政の無駄を省くことができます。
そのためにも、大阪府(都道府県)をなくし道州制を目指すべきです。
私は、市民に一番近い自治体を市町村とし、今都道府県が担っている広域行政を関西州(道州制)とすべきと考えております。

以上のテーマを通して「安全・安心」「おおさかの成長」「大阪のひと」を考えてまいります。